サッカーW杯アジア最終予選、、、日本は豪州と同グループとなった。
6月27日、2010年足球世界杯锦标赛・亚洲地区最后预选の組み合わせ抽選会が行われた。
結果は、以下の通りである。
グループA:豪州、日本、バーレーン、ウズベキスタン、カタール
グループB:韩国、イラン、サウジアラビア、北朝鲜、UAE
この組み合わせ抽選の結果を受けて、、、
日本サッカー協会の川渊三郎会长、冈田武史日本代表监督がプレスリリースを通じてコメントを発表。
冈田武史日本代表监督は、、、
「チーム力から考えて、決して悪いグループではない。また移動や環境などのサッカー以外の面を考えてもそんなに悪くはないのではないか。このチームは3次予選でもすでに厳しい試合を経験しているが、ワールドカップ予選に簡単な試合はひとつもない。バーレーンについては、3次予選でも対戦したし、豪州についても情報を持っている。またウズベキスタンやカタールについても映像を見て、ある程度のことはわかっている。初戦はまたバーレーンとアウェイで当たるわけだが、前回(3月の対戦)と同じ間違いを2度起こさないようにしたい。我々には、この予選を勝ち抜いてワールドカップ本大会に出場する力が十分にあると信じている。」
日本サッカー協会・川渊三郎会长は、、、
「ウズベキスタンがどのくらいの実力かわからないので、豪州とともに要注意のチームに挙げられるだろう。バーレーンとはこの最終予選でも同グループだが、3月のアウェイ戦の二の舞にならないようチームも考えるだろうし、3次予選で2試合経験しているので、そういう意味では良かった。豪州は強敵だが、3次予選の結果からみると最強とも言い切れない。全て楽に勝てる相手は1チームもないが、かといって全て勝てないというわけでもない。率直に言って、BグループよりはAの方でよかった。勝ち残れると確信している。是非、最終予選を突破してほしい。」
厳しい戦いである事は確かだが、、、平常心で自分達のプレーをが出来れば、、、間違いなく勝つ!
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