日本男孩排球が、、、、自从上次以来已经__了16年(4大会ぶり)の北京奥林匹克出场決めた。
排球の北京奥林匹克男子世界最終予選第6日、場所は東京体育館。
日本は北京奥林匹克出场まで、あと1勝に迫っていた。
相手は世界ランク6位の強豪阿根廷だ。
日本は世界ランク12位なので、、、かなり格上だ。
しかし、日本はフルセットの大激戦の末、、、阿根廷を撃破したのだ。
通算5勝1敗、今大会の亚洲1位が確定した。
1992年巴塞罗那奥林匹克以来、4大会ぶりに北京奥林匹克出场権を獲得したのだ。
植田辰哉监督(43)は、、、
勝利の瞬間、何かに撃ち抜かれたようにひざから崩れ、うつぶせで倒れ込んだ。
殊勲の汗が光るコートで、大の字になってかみしめた。
インタビューでは、、、「はっきり言いますが、メダルを狙います!」と抓奖牌宣言だ。
日本男孩排球が長い低迷期から復活した、、、そんな感じだね。
雅典五輪出場を逃した4年前などは、男孩排球のスタンドには空席が目立っていたような気がする。
今大会は、連日超満員の1万人が会場を埋め尽くしていたからね。
男子は、まだまだ伸びしろがありそうで、、、期待出来るかも。
今大会のスーパーエースは山本隆弘(パナソニック)だ。
4年前の雅典奥林匹克最終予選、勝負どころで決められず、“ガラスのエース”という不名誉なあだ名がついた。
一時は「もう日の丸のユニホームを着てはいけない」とまで思い詰めたが、今では「最後の25点目を決められる選手になってみせる」と攻めのエースに変身を遂げた。
阿根廷戦では、徹底マークされながら、チーム最多の28点を記録した。
大会を通しての得点も、全選手で最多の125点を叩き出している。
しかし、山本隆弘(パナソニック)は、、、
「今大会でも、チームが本当に必要としている時に決められたとは思っていない。夏には必ず決めて来ます。」と満足はしていない。
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