秋叶原で歹徒案件が起き、7人死亡10人负伤という大惨事になった。
无差别杀伤案件である。
死亡したのは男性7人(19、20、29、33、47、74歳)と女性1人(21歳)。
负伤をした10人は男性8人、女性2人。
6月8日午後0時35分頃、東京都千代田区外神田4の秋叶原電気街の交差点。
歩行者天国となっている南北の通り(中央通り)と、車の通行が可能な東西の通り(神田明神通り)が交わる場所。
2tトラックが神田明神通りを西から東に向かって通過する際、横断歩道を渡っていた歩行者らをはねた。
トラックは数十メートル先で止まり、ベージュ色のジャケットを着て眼鏡をかけた男がトラックを降りた。
手にナイフを持ちながら交差点方向に歩いて戻ると、駆け付けた警察官に切りつけた。
前後して、男は「ワー」「キャー」などと叫んだり、笑いながら追い回し、歩行者らに馬乗りになるなどして刺した。
2tトラックはレンタカーで、静岡県沼津市内のレンタカー会社営業所で、8日午前8時から午後8時までの契約で借り出されていた。
そして、、、
男は中央通りを南に向かって逃げた。
制服を着た警察官が追いかけ、通りから30メートルほど入った狭い路地に追い詰められると、無言でナイフを振り回し、警察官が警棒で応戦した。
警察官が拳銃を取り出すと、男はナイフを路上に置いた。
その瞬間に、警察官を含め周囲にいた数人が上に乗り、取り押さえた。
男は、静岡県裾野市に住むT.K.容疑者(25)である。
「人を殺すため今日、静岡から秋叶原に来た。(襲うのは)誰でもよかった。世の中が嫌になった。生活に疲れた。」と言っている。
「世の中が嫌になった」からって、、、人を殺すなよ。
「生活に疲れた」からって、、、人を殺すなよ。
うまく行かないのを、他人のせいにするな。
うまく行かないのを、他人のせいにしているうちは、何をやってもうまく行かないよ。
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