秘密现代的神事情、、、犯人は邻人の男だった。
東京都江東区潮見の会社員、東城瑠理香さん(23)が、、、玄関にピアスと少量の血痕を残して、忽然と姿を消した事件だ。
事件の起こったマンションは、今年1月に竣工したすぐ直後で、合計5台の防犯カメラが設置されていたが、失跡当日の4月18日夜、東城さんが1人で帰宅した姿は映っていたが、東城さんが外出する姿や誰かに連れて出される姿も映っていなかったのだ。
それで、「秘密现代的神事情」と呼ばれていた。
事件発生から1ヶ月が経ってしまったが、、、
同じマンションの同じ階に住む(邻人)、、、派遣社員、T.H.嫌疑犯(33)が逮捕されたのだ。
嫌疑犯特定の決め手は「指紋」だった。
東城さんがマンション内に監禁されている可能性もあるとみて、住民に協力を得て全150戸をくまなく捜索し、マンションに出入りする関係者も含めて、約170人分の指紋を採取して調べところ、東城さん宅から検出した指紋と容疑者の指紋が一致したのだ。
この嫌疑犯は、、、
なんと、事件発覚の翌日に新聞社などの取材を受けて、無関係を装っていた。
こんな事を言っているのだ。
「(東城さんを見たことがあるか?)いつ頃だったか忘れたが、引っ越して来た時に姉妹のどちらか分からないものの、女性の姿を見た。160センチくらいで、ニット帽をかぶっていた。派手なピンク色のボストンバッグのようなカバンを廊下に置いていた。(警察から防犯カメラの映像を見せられたか?)被害者がエレベーターに乗っている写真を見せられた。黒髪をオールバックに巻き上げて、後ろにおろしたロングヘアだった。黒のコートを着ていた。(警察はどう話していたか?)『被害者がマンションを出て行く姿がエレベーターのカメラに映っていない』と話していた。階段付近で足跡も調べていた。(事件当日の18日夜に物音や叫び声を聞いたか?)声は聞かなかった。隣の部屋は空き室で、このマンションは防音がしっかりしているので、物音は聞こえにくい。」
逮捕された後は、、、
「東城さんを殺害して、遺体をバラバラにし、水洗トイレから流した」と供述しているらしい。
「暴行目的」と言っているようだが、マンションの隣人を襲うという事は、明らかに「殺人目的」だよね。
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