ヤクルト/青木宣亲外场手(26)がテレビ東京/大竹佐知广播员(24)と真剣交際だ。
大竹佐知广播员と言えば、、、
2006年、テレビ東京入社。
現在、毎週土曜放送の「ウイニング競馬」で司会を務めている。
溌剌とする笑う顔と熱心である仕事する態度が有名で、テレビ東京の次世代を担当する期待の若いだ。
スイミングの選手として活躍した、“体育会系アナウンサー”としても知られている。
群馬・桐生女子から指定校推薦で法大へ進むと、スポーツ推薦入学者に限られていた水泳部の門を叩き、監督に直談判して入部を許可してもらったガッツの持ち主でもある。
青木宣亲外场手と言えば、、、
ヤクルトが誇るイケメン安打製造機。
2005年(プロ2年目)、1994年のイチロー以来、史上2人目の200本安打を達成。
2006年、世界大会のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で世界一に輝き、シーズンでも最多安打、盗塁王を獲得。
昨年12月、北京五輪アジア予選では、星野ジャパンの3番打者として五輪切符獲得に貢献し、昨年も首位打者を獲得。
まあ、日本を代表するバッターだ。
そんな二人が、、、
今年に入ってから、知人の紹介で出会い、青木外野手からのアプローチで交際がスタートした。
すでに、親しい関係者にも紹介しているらしい。
青木宣亲外场手は、、、
「彼女の人柄にひかれました。真剣に付き合っています。」と交際を認めている。
ただ、さらなる飛躍を期す今季は3番で起用されたが、今月初旬に右脇腹の肉離れが判明した。
選手登録を抹消され、現在は、埼玉・戸田の2軍グラウンドでリハビリに励んでいる。
それだけに、、、
「今は傷を治療して、1日も早くグラウンドで結果を出す事の外に思っていないです。」と野球に集中しており、彼女の支えをパワーに変えて巻き返しを図る。
青木宣亲外场手には早く復帰をして欲しいね。
北京オリンピックでは日本の金メダルに貢献してくれたらと思うから。
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