2008年5月13日火曜日

松本人志_硫化氢自杀_放开说话

松本人志(44)が、、、硫化氢自杀の多発について、、、
「アホが死んだら別に俺はええねん」と言い放って、物議を呼んでいる。

2008年5月11日未明に放送された、TOKYO FM系(JFN)のラジオ番組「放送室」での事だ。
松本人志と放送作家の高須光聖(44)がパーソナリティをしている、1時間のトークバラエティ番組だ。

番組の後半に入ったところで、硫化水素自殺について語る場面が出た。
松本人志】:「自殺も、現在人気があります。何でも行きます;それを理解しないでください。何まったく。多少の液体はとても柔らかいです、そして、それはガスであるようです。」
【高須光聖】:「硫化水素やね。」
松本人志】:「ニュースが興味を起こさせているがってんねん。いくつかは、あったとか(やっとるわけよ今日)です。私がそれを得ることができて、ニュースでもう横にならない少しももう一つのすべてが、ありません。自殺方法。それも、それ(私が叩いた人)を報告します、そして、死の思う私にたいへん現れて、そして、それがそれらの人孤独な人々であるので、眠らない。まあ、ある意味ね。ちょうどええ時期に、そんなアホが死んだら別に俺はええねんけど。」
【高須光聖】:「ええこと言ったね、松本さん。」
松本人志】:「ほんとに間違ってないわ、俺らはね。」

この松本人志の発言に対して、、、例によって、、、“2睡觉”で論争になっている。

「それは、馬鹿または誰かです」
「これは倖田くみの発言よりそれは、問題です」
「私は、何がまさに楽しい時間であるかについて、理解しません 松本は最低だなカスだ」
「それは、通りです」
「まぁ確かに硫化水素とかヒント出すから 皆真似をする」
「途中までは言いこといってるのにな」
さて、あなたの意見は。。。

まあ、放送ではなくて、個人的に議論している時なら、自分の考えだから言っても構わないけど、、、
全国放送で公に「アホが死んだら別に俺はええねん」は、、、不適切だろうね。

ただ、「硫化氢自杀」報道の加熱ぶりは、、、どうかと思うよ。
助長している事は確かだよ。
報道している側の考えているのは。。。(私は、言いません!)
そもそも、「誰々が自殺しまんた」というのを、報道する事の意味は何だろうね。

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